演題登録

演題募集要項

演題登録はインターネットを利用したオンライン登録のみです。演題募集要項を熟読したうえで登録に臨んでください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては一切責任を負えませんのでご了承いただきますようお願いいたします。また、演題登録につきましては、スマートフォンからの登録はサポートしておりませんので、必ずパソコンを使用して登録いただきますよう、お願いいたします。
抄録登録:平成30年11月5日(月)〜平成31年1月7日(日) 正午
締め切り間際はアクセス集中によりサーバー処理能力が極端に低下します。そのため、登録に時間を要する、あるいは登録を完了できないといった事態が生じる恐れが予測されますが、これらによる締め切り時間の延長はいたしませんので、ご注意ください。

機ケ募資格

  • 日本訪問リハビリテーション協会会員であること。
  • 非会員の場合には、演題登録期間までに入会手続きを行ってください。
※入会手続き終了後、会員番号およびパスワードの発行に数日を要すことがありますので、非会員の場合には演題登録期間に関わらず、速やかに入会手続きを行って下さい。
入会初年度の会費は、入会手続き完了時点が4月1日〜9月30日を前期、10月1日〜翌年3月31日を後期とし、入会手続きが後期の場合は、初年度の年会費が半額となります。

供ケ募方法

インターネットを利用したオンライン登録のみです。演題登録を行うには、日本訪問リハビリテーション協会会員番号およびパスワードが必要になるためご用意下さい。協会ホームページからプロフィール登録後、演題登録を行ってください。
また、すでにプロフィールを登録済みの方も登録情報に間違いがないか確認してから演題登録を行ってください。
なお演題登録が完了しても参加申込みにはならないため、演題登録を行った後、参加申込を行ってください。

掘ケ募上の注意

  1. 応募された演題と学会当日の発表内容が大幅に異なることのないようにしてください。
  2. 内容の類似している演題および他学会や雑誌等で発表済みの演題の応募はできません。演題採択後や発表後においてもそれらの事項が発覚した場合は、演題が取り消しになります。
  3. 演題に虚偽の内容が判明した場合も同様に、演題が取り消しになります。
  4. 本文中に研究対象にとって不利益となるような属性(人名、施設名等)を記載しない等、プライバシーポリシーに配慮してください。
  5. 上記の点については、すべて登録者の自己責任において登録を行ってください。主催者側で判明し、演題取り消しとした場合は当協会のホームページ上で公表することがあります。
  6. 抄録に関する著作権は第14回日本訪問リハビリテーション協会学術大会および筆頭演者に帰属します。
  7. 日本訪問リハビリテーション協会会員以外の方でも、共同演者として登録することは可能ですが、共同演者の氏名を掲載する場合には、共同演者の了承を得てください。なお、共同演者も、応募に伴う全ての注意事項に関して、筆頭演者と同等の責任を負うことをご了承ください。
  8. 筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者(日本訪問リハビリテーション協会会員に限る)が発表を行なってください。
  9. 採択後の演題の取り消しはできません。
  10. 利益相反(COI)の申告について演題発表に関連し発表者(演者)と共同演者の利益相反の開示をお願いします。日本訪問リハビリテーション協会のHPに掲載されております、「利益相反の開示に関する基準」http://www.houmonreha.org/mypage/rieki/ をご確認いただき,口述発表、ポスター発表どちらの場合も利益相反の有り無しのいずれにおいても利益相反の申告をお願いいたします。書式に関しては以下を参考にしてください。口述発表は発表スライドの1 枚目に、ポスター発表はポスターパネルの下部に掲示して下さい。

検ケ募演題に関する倫理上の注意

  1. 原則として、ヘルシンキ宣言及び厚生労働省の人を対象とする医学系研究に関する倫理指針などの医学研究に関する指針に従ってください。特に、プライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては、対象者に説明と同意を得たことを抄録の本文中に明記してください。
  2. 本大会では【倫理的配慮、説明と同意】の項目の入力を必須とします。(例:○○病院倫理委員会の承認を得た(承認番号:○○○○番)、など)。その他の項目中には研究対象の属性(人名、施設名等)を記載しない等、プライバシーポリシーに十分配慮してください。
  3. 抄録中に倫理規定に関する記述がない場合には不採用となります。ご登録いただいた抄録は、演者の名前を匿名とした演題審査の資料となりますので、抄録本文中には演者の所属を明らかにするような字句は避けてください。
  4. 【倫理的配慮,説明と同意】項目の扱いは、演題審査の資料(採用/不採用、口述/ポスター)になるとともに、抄録集に掲載され、抄録文字数にも換算されます。

后ヅ佻進法

案内にしたがって登録を進めてください。その際、事前にワープロソフト等で文章を作成して登録に臨んでください。入力項目にコピー・アンド・ペーストすると、すみやかに登録を終了することができます。

1.登録に必要な情報

登録時に入力する情報は以下の通りです。予め確認してから登録に臨んでください。

a.演者

全演者の氏名、所属、職種

b.連絡先

連絡先となる演者の電子メールアドレス(本学会終了までアドレスの変更は行わないでください)。なお、フリーメールや携帯メールのアドレスを登録した場合、こちらからの演題受領メールや演題採否等のお知らせのメールが受信できなくなる、迷惑メールに振り分けられるなどのトラブルが発生する可能性があります。よってフリーメールや携帯メールのアドレスは絶対に登録しないようお願いいたします。

c.選択する項目

  • 発表形式:口述発表(一般)
         口述発表(フレッシャーセッション)※
         ポスター発表
    ※フレッシャーセッション
    【目的】
    前回大会同様今大会でも、発表後の質疑及び座長やフロアからの助言時間を長く設け、訪問リハビリテーションの経験が比較的浅い演者、座長そしてフロアにとって有意義な時間共有を図る事を目的にフレッシャーセッションを設けました。
    【持ち時間】発表7分、質疑含め助言やフロアとのディスカッション8分
    【対象者】
    ◎訪問リハビリテーション実務者経験5年未満の方
    ◎訪問リハビリテーションに関する発表未経験の方
    ◎発表内容や方法に対するアドバイスを求められる方
    対象者はあくまで応募時の目安ですので、ご希望される方に関してはこの限りではございません。
  • 演題分類:演題登録ページ上で表示される第1希望・第2希望を選択
  1. 事例報告
    (鞠招豐票栖機´怯親梓鐚栖機´憩睇障害 呼馼臓終末期 江児関連疾患
    差蘯’承’宗η知・精神障害 酸歐嚥下障害 爾修梁勝
  2. 活動報告、運営システム
  3. 人材育成、教育
  4. 連携、ネットワーク
  5. 調査、研究
  6. 評価、効果判定
  7. リスク管理
  8. その他
  • ご応募いただいた演題の採否および演題分類・発表の形式につきましては、大会長にご一任ください。

d.演題に関する情報

演題名、副題名(必要な場合のみ)、抄録

e.その他

パソコンの環境や使用OS、使用しているWebブラウザの情報について、大会事務局より、問い合わせさせていただく場合があります。

2.抄録作成の注意事項

a.タイトル

タイトルは全角文字50文字以内(副題を含む)、共著者は5名以内、施設は5施設以内とします。

b.抄録

抄録の内容は【目的】【方法】【結果】【考察】【まとめ】【倫理的配慮、説明と同意】などの小見出しを着け、必ず【 】を付けて分類してください。また、事例報告・活動報告の場合は【目的】【事例または活動紹介】【評価】【方針または計画】【経過】【結果】【考察】【倫理的配慮、説明と同意】を参考として、同様に【 】を付けて分類してください。なお、【倫理的配慮、説明と同意】の項目は必ず記載してください。
文字数は全角半角の別は問わず1文字とし、約1200文字以内を目安にご入力ください。図表は入れることはできません。 登録できない場合はもう一度文字数の確認をお願いします(特にハイフンなどの記号、英数字など半角文字、スペースなどを文字数としてカウントしているかご確認下さい)。また、句読点の統一(「,」「.」)もお願いいたします。
慣習的に広く用いられている略語は使用が可能ですが、専門用語の略語はできる限り避け、必要に応じて略す前の用語の後に ( ) 内に略語を記載するようにしてください。

上付き文字やギリシャ文字を使用したい場合は、下記のHTML文字を参考に記載してください。

.登録確認・訂正

登録の際に入力された電子メールアドレス宛に登録完了通知が自動送信されます。メールアドレスを誤って入力すると、登録者へメッセージが送信されませんのでご注意ください。
登録期間中であれば、日本訪問リハビリテーション協会会員番号およびパスワードを入力することにより、何度でも確認・訂正することができます。演題登録後に登録情報の確認を行い、文字数や誤字・文字化けの有無を確認・訂正してください。
内容を更新するごとに更新内容がメールで通知されますのでご確認ください。登録期間終了後の修正は原則として受け付けません。 インターネットによる応募ができない場合、演題登録後1週間以上たっても登録完了通知が届かない場合は、運営事務局までご相談ください。

察ト表形式について

  1. 発表時間は口述発表7分、ポスター発表3分(質疑応答あり)です。
    ※ポスター発表はディスカッションを中心とした発表を予定しています。
  2. 発表形式については、大会長の判断で変更する場合がありますのでご了承ください。
  3. 発表で使用する画像については本人の承諾を受けていることを明記し、個人識別ができないように直接画像処理を行なってください。
  4. 口述スライド作成要領
    ・PCプレゼンテーションMS WindowsソフトウェアPowerPoint2003〜2010のみです。
    ・動画は使用できません。
  5. フレッシャーセッション発表時にディスカッションしたい内容やフロアの意見が聞きたいことなどがあれば、当日、発表時に提示をお願いいたします。
  6. ポスター作成要領
    ポスター掲示には、ポスターパネルを用意いたします。掲示はパネルの横90僉濬180僂糧楼呂箸靴泙后パネル左上に演題番号を学会側で用意いたします。その右側に縦18僉濂65僂離汽ぅ困如演題タイトル・演者名(発表演者の氏名の前に○)・所属を表記してください。

※口述発表のスライド受付は当日行います。

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  1. 演題の採択は、査読者(当協会理事および認定訪問療法士)による選考結果を参考に大会長が決定します。
  2. 演題採択結果は登録された電子メールアドレス宛に、大会事務局よりメールにて通知いたします。
    ドメイン指定受信などの受信制限を設定されている場合には、事務局からのメールを受信できるように@gmail.comの受信許可設定をお願いいたします。
  3. 採否通知は、2019年3月15日頃を予定しています。

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第14回日本訪問リハビリテーション協会学術大会inにいがた 大会事務局 演題担当
E-mail : houmon14endai@gmail.com
お問い合わせに関しましては、記録として残しますため、お手数ですが、eメールにてお願い致します。